さがすブログ

食品添加物の過剰摂取は危険?

time 2017/12/12

食品添加物の過剰摂取は危険?

毎日の食事の割合では、炭水化物が7割を越えると、健康によくなく危ないです。
死亡リスクがあがります。栄養バランスが重要です。

食物繊維を積極的に取ると、大腸ガン予防につながります。
日本人は食物繊維の接種が足りてないそうです。

日頃何も知らないで食べているお菓子のガム。コンビニやスーパーに売っていて、車の運転中やお仕事中に食べられている方も多いはずです。そんなガムは添加物の塊です。中でも危ないのが、人工甘味料のアスパルテームです。頭痛やめまい、不眠、視力低下、味覚障害、脳腫瘍、発ガン性の疑いを起こします。

また、添加物で危ないのが、普段スーパーなどで買う卵です。Lサイズの卵は遺伝子組み換え飼料や抗生剤を多く与えられ、その成分が卵にも入ってしまいます。人の体内に蓄積されれば、生活習慣病や老化の原因になります。健康を考えると、卵はSサイズがいいです。

コンビニのおにぎりや弁当のご飯には、ご飯の保存性を高めるためグリシンなどの添加物が使われています。コンビニ食が続いている人は注意が必要です。

清涼飲料水や煮物などのお惣菜には、ぶどう糖果糖液糖という添加物が使われています。果糖を濃縮して作られていて、吸収する際に肝臓に非常に負担をかけ肝機能障害を起こすリスクがあります。

子供に避けたい、危険な食品添加物
・膨張剤(膨脹剤)
・人工甘味料
・タール系着色料
・加工でんぷん(澱粉)
・カラメル色素

発がん性物質を含むものもあります。
発がん性が疑われる物質が入っているのは、コーラ、お菓子、パン、ケーキ、スナック菓子、ゼリー、清涼飲料水、ガム、ヨーグルト、クッキー等。

hiro
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