さがすブログ

医療用ナノロボット導入で健康へ。医者や病院、薬局が減る

time 2018/01/02

医療用ナノロボット導入で健康へ。医者や病院、薬局が減る

AIやコンピューターが急速に進化しているのですが、医療用のコンピューター機器も進化しています。
2010年までに医療用ナノロボットが普及します。現在はカプセルで胃カメラ代わりになるなど、新しい医療機器が登場しています。

医療ナノロボットで健康になる


医療用ナノロボットが普及すると、免疫力が高まり、ガンやその他の病気もかからなくなり、長期寿命化が進みます。
100~200年前から比べると寿命が数倍延びました。さらに医療が進み、手術はロボット、診断も家でAIが行い、医療用ナノロボットにより、病気にかかる人がいなくなります。医療費も低価格が進むでしょう。当然、薬局での薬も必要がなくなります。
世界中で研究されて実際にもう出来ています。今後さらに進化していきます。

AIは、人間の頭脳のはるか上をいくので、計算能力や過去のデータも全部入っているので、AIが人間の代わりに開発をしてくれる時代が来ます。それにより、今までになかったような、更に新たな発明品が続々と登場することが予測されます。

25年後には、今までのスピードで進化したことを計算すると最低でも、CPUが10億倍、サイズも10万分の1以下になり赤血球ほどのサイズになります。

チップを脳に埋め込んで記憶力向上することに成功していますが、人間の脳は、インターネットに接続することで、さらに思考力が拡大するようです。
未来では、インターネット全体が超生命体に進化します。

計算によると2045年までに我々の知能は、10億倍になります。想像できないような飛躍的な進化を遂げます。未来は予測不能のレベルまで進化します。
処理速度の推移は、現在、予測できます。倍々ゲームで急激に上昇しています。さらにスピードも増しています。

病気や老化がなくなる医療用のナノロボット導入に期待です。極めて小さいロボットが医療を劇的に変化させます。計算能力やコミュニケーション能力も備わっています。微小なロボットを大量に血液の中に送り込み、健康を保てるようになります。

仮想現実も進化していますが、2030年代には、神経系の中でも行われます。現実と変わらない世界が脳内にも実現します。遠くにいる人もすぐ隣に感じることができるようになります。握手やハグもできる、そばに一緒にいるような感じになります。

インターネットを脳に接続して、思考も拡張されます。翻訳や検索以外にも、思考の規模を拡大できるのは重要なことのようです。
200万年前に脳が大きくなり、言語などが生まれましたが、インターネットが人工の脳になります。脳を無限の思考に拡大することでさらに人間は進化できます。

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